SS研究会ピンクゼリー 【妊活アイテム】産み分けゼリー

ピンクゼリーは3つのデメリットがあった!産み分けをする前に知っておきたいこと

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ピンクゼリー 排卵日当日

女の子の産み分けに使用する「ピンクゼリー

産み分けを研究している産婦人科の団体であるSS研究会が販売しているゼリーです。

女の子になるX精子が生きやすい状態にするために女性の膣に注入して使うものです。

 

そんなピンクゼリーですが、検索すると「デメリット」の文字が!

ピンクゼリー デメリット

一体どんなデメリットがあるのでしょうか?

気になったので調べてみました。

 

ピンクゼリーのデメリットっていったい何?

実際に、ピンクゼリーを使用していたことのある人の声を調べピックアップしました。

するとピンクゼリーには3つのデメリットがあることがわかってきました。

 

使い方がメンドクサイ! 30代 匿名 女性

ピンクゼリーを使って女の子の産み分けをしました。

このゼリーがメンドクサイ!

行為の前に60℃のお湯に浸して、ゼリーを柔らかくしなきゃいけない

それに、注射器みたいなシリンジで1回分を計りながら吸引して、それを自分で膣に入れなきゃいけない・・・

そうこうしているうちに旦那の元気がなくなってしまい、うまくいきませんでした

 

ピンクゼリーのデメリット① 使用方法に手間がかかる

この口コミと同じような声はいくつか見られました。

  • 行為の前にお湯につけておかないといけない

  • 1回分を吸引しなくてはいけない

そのような手間がかかり、うまくいかなかったという声は他にも見られました。

 

実際、このように事前にお湯を用意し、湯煎しないと、ゼリーが硬くて使えないんですね。

ピンクゼリー デメリット

そして、柔らかくなったゼリーをシリンジで1回分吸い取ってから注入

明るい場所でないとなかなか難しそうです。

ピンクゼリー デメリット

 

 

ゼリーの酸性度が高くないそう 30代 女性

色々調べていると、産婦人科でもらうピンクゼリーは市販のゼリーより酸性度が低いことを知りました。

実際、中性のゼリーだと知り、効果に不安を感じたので、市販のものを買い直しました。

何度もチャレンジできるものではないので、より確率が高いものを選びたいです。

しかし、なんで病院推奨の方が酸性度が低いんでしょう・・・?

 

ピンクゼリーのデメリット② Ph値が中性である

SS研究会のピンクゼリーのPh値は調べてみると7.5で中性のゼリーでした。

 

ピンクゼリー デメリット

ピンクゼリー デメリット

女の子の産み分けゼリーを使用する目的は、膣をより酸性の状態にして、男の子になるY精子を弱らせるというのが目的です。

市販されている産み分けゼリーの方が酸性度が高いのも事実です。

 

お値段が高めかも・・・ 20代 女性

産婦人科のピンクゼリーは4回で10,800円なので、ちょっとお高めかなと思いました。

1回分が2,700円もするので、2回タイミングを取ると1ヶ月で5,400円もします。

ネットで買えるゼリーは1回1000円台のものもあったので、倍以上の値段でした。

節約したかったので、自分でネットで購入しました。

 

ピンクゼリーの値段は、クリニックによって多少違います。

利益分を変えているのだと思いますが、多くのクリニックが10,800円以上で売っていると回答されています。

1回あたりの値段にすると、市販されている産み分けゼリーの方が安いのと言うのはウソではありませんね。

 

ピンクゼリーの3つのデメリットまとめ

  1. 事前に湯煎をし、シリンジで1回分を吸い取る必要があり、手間がかかってしまう

  2. Ph値が7.5と中性のゼリーであり、酸性になるのか不安がある

  3. 価格が1回2,700円~と少しお高めである

 

3つのデメリットを解消してくれる女の子用の産み分けゼリー

ジュンビーのピンクゼリー

ピンクゼリー デメリット

同じピンクゼリーという名称ですが、こちらはSS研究会ではなく、ジュンビーという会社が販売しています。

 

  • 湯煎不要で1回使いきり
  • Ph値は4.5と弱酸性
  • 1回あたり最大1,280円(購入箱数による)

 

湯煎不要で使いきり

ピンクゼリー デメリット

湯煎はしなくてももともと柔らかいゼリーでできています。

タンポンのように挿入し、ピストンを押し出すとジェルが出てくるという仕組みです。

1回ずつ使いきりなので、衛生的でもあります。

 

Ph値は4.5と弱酸性

ジュンビーのピンクゼリーのPh値は4.5と弱酸性でした。

ピンクゼリー デメリット

ピンクゼリー デメリット

現在発売している女の子用の産み分けゼリーの中でも酸性度が高いゼリーとなります。

 

1回あたり1,280円~

ジュンビーのピンクゼリーは1箱に10本ゼリーが入っています。

まとめ買いをする方が1回あたりの料金もお安くなっていきます。

2箱以上の購入で葉酸サプリもプレゼントされます。

箱数 1箱代 1回あたりの代金
1箱 14,800円 1,480円
2箱 26,600円 1,330円
3箱 38,400円 1,280円

妊娠率が年齢によって違いますが、30代以上の方は2箱以上を選ぶ人が多いそうです。

何箱で購入するかはご自身のお考えでご判断くださいね!

もし、万が一余ってしまった場合は、1箱1万円で買い取りをしてもらえます。

 

ジュンビーのピンクゼリーの口コミ

ママ友も使っていました! 20代 女性

「次は女の子が欲しいなぁ」と話していたところ、ママ友から教えてもらいました。

旦那は産み分けに反対でしたが、「痛いから」とごまかして潤滑ゼリーのようにして使うことができました。

性別判定までドキドキでしたが女の子でした!

無事、元気な女の子を出産することができました!

 

使っている人が多くて 30代 女性

産み分けの話はデリケートですが、男の子ママの間ではやはり話題になりました。

二人目の妊活でジュンビーのピンクゼリーを使った人が女の子を産んでいる確率が高かったです。

私も排卵2日前にジュンビーのピンクゼリーであっさりとやったところ、女の子でした

ゼリーだけのおかげじゃないかもですが、使ってよかったです。

 

後悔ないように 30代 女性

上に2人男の子がいるので、3人目は女の子希望でした。

二人目もゼリーを使いましたが、中性のものだったからか男の子でした。

失敗したくないので、一番酸性の強いジュンビーのゼリーを使い頑張りました。

念願の女の子が生まれ、我が家のアイドルです。

ピンクゼリー デメリット

 

ジュンビーのピンクゼリーのお買い得情報

ジュンビーのピンクゼリーは公式サイトからの購入がお得です。

1箱購入だと、10本入りが14,800円(1本あたり1,480円)で購入することができます。

2箱購入では、26,600円となり、1本あたり1,330円となります。

ピンクゼリー 成功率

ゼリーが余ったら、1箱1万円で買い取ってくれます。

>>>ジュンビーピンクゼリーの公式サイトはこちら

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